安楽牛の品質

  • 実績が裏付ける最高品質
  • 飼育について
  • 環境・徹底した衛生管理
  • 畜魂碑

実績が裏付ける最高品質

平成19年第9回全国和牛能力共進会 種牛部及び牛肉部「内閣総理大臣賞」受賞。和牛コンテスト九州グランドチャンピオン3年連続制覇4回受賞。

内閣総理大臣賞他、数々の賞を受賞。名伯楽と称される。

九州グランドチャンピョン3年連続制覇4回受賞し、また、内閣総理大臣賞など様々の賞を受賞。 話を聞いた宮崎県知事(東国原知事)は、安楽重光を精肉業界の「名伯楽」と称し、即日感謝状を呈されたほどに大絶賛されました。

本来ならば、全てのお肉を生で食べてもらえるトップクラスの品質

安楽畜産で育てられた牛の9割以上が、4等級、5等級(日本一)。本来ならば全てのお肉を生で食べてもらえる、最高クラスの品質です。

上質な甘みとお肉のコクがあり、各部位ごとにキメ細やかなさしが入っています。
また、一般的に和牛は脂っこい味わいと言われていますが、安楽牛はしつこくなく、スッキリとしたあまみが口の中に残ります。

飼育について

その1

県内最大2000頭の黒毛和牛を飼育

宮崎県日南市山間部の自然豊かな恵まれた環境の3つの牧場で、
2000頭の黒毛和牛を飼育しています。

その2

ゆっくりリラックスして過ごせる環境

のびのびとリラックスして育つ牛は良質な牛肉の証。
牛がゆっくりリラックスして過ごせる環境を作っています。

環境・徹底した衛生管理

その1

対米輸出認定工場

日本最高峰の衛生レベルである、対米輸出認定工場。全国で10か所あるうちの一つ「ミヤチク高崎工場」で、安楽牛は加工されています。

その2

徹底した衛生管理

宮崎牛の危機ともいわれた口蹄疫の時でさえ、一頭の感染牛・殺処分も出さず、また、「ミヤチク高崎工場」始動の最初に加工レーンに入るため、非常に高い衛生環境が約束されています。

畜魂碑

私達は命を食べています。常に牛への感謝を忘れません。